「第11回国際博物館の日」企画展無料サービスデー [歴史・文化等施設]
2012.5.18(金)ブログ
「第11回国際博物館の日」企画展無料サービスデー
期 日:平成24年5月18日(金)
実施場所:長崎歴史文化博物館
[情報]
「毎年5月18日は「国際博物館の日」。国際博物館会議(ICOM)により提唱され、博物館が社会に果たす役割について広くアピールする日」
長崎歴史文化博物館でもこの「国際博物館の日」を記念して、5月18日の企画展観覧料が無料。さらに、長崎県民は常設展も観覧無料。
この機会を見逃すことはない!!ということで、今日(5/18)は、象をテーマとした展覧会&常設展示室・歴史文化展示ゾーンを観覧することにしました。
【企画展】
珍獣?霊獣?ゾウが来た!
~ふしぎでめずらしい象の展覧会~
会期=2012年4月21日(土)-6月10日(日)
◎後期/5月16日(水)~6月10日(日)
観覧料=大人900円(前売り700円) *本日/無料[写真1/2:チラシ表面]
[写真2/2:チラシ裏面]
-チラシ裏面より-
象は室町時代に日本にはじめて舶来し、長崎には、江戸時代に出島を通じて2度やって来ました。1度目は、享保13年(1728)に将軍徳川吉宗の希望で唐船が運んだ象です。現在の長崎歴史文化博物館が建つ長崎奉行所立山役所から江戸までの道中を象が歩き、多くの人々を熱狂させ、日本中で象フィーバーが巻き起こりました。2度目の象は、文化10年(1813)にオランダ船により舶来し、来年でちょうど200年を迎えます。これに先立ち、当館では象をテーマとした展覧会を開催します。
[展示構成]
第1室/長崎に象が来た~未知なる珍獣、長崎にあらわる~
第2室/高貴な動物・白象~霊獣としての象~
第3室/装飾された異国のシンボル~象を象った工芸品~
第4室/象イメージの拡散~霊獣・珍獣を超えた象?~
*展覧会のポスター・チラシ(上部分)にも使われている{長沢芦雪の「白象唐子図屏風」}面いっぱいに描かれた大きな白い象と唐子たちが印象に残ります。ホンモノのような大きな象{現代彫刻家・三沢厚彦氏の「クスノキの丸太を使用して等身大に彫る木彫象」}にびっくりしました。
【常設展】
常設展示室・歴史文化展示ゾーン
常設展示室・奉行所ゾーン
観覧料=大人600円 *本日/長崎県民無料
共通チケットは1100円
*4月1日五感で楽しむ博物館へリニューアルオープンしている常設展示室・歴史文化展示ゾーン。
大型映像も設置され、解説パネルはタッチ方式で読みやすい解り易くなっていました。
漢方薬のにおいをかいだり、龍馬の横に立って15秒間不動の姿勢で写真撮影(出来上がった写真は、壁にかけられた額縁の中:当時(上野彦馬写真館)の撮影は、まだ長い時間を要した)、モールス信号など体験しました。
(常設展示室・奉行所ゾーンは、以前と変わらずのため入室しませんでした。)
生観戦:V・ファーレン長崎(2012JFL第11節) [スポーツ(生観戦)]
2012.5.13(日)ブログ
生観戦:V・ファーレン長崎
2012JFL第11節
『V・ファーレン長崎 vs ホンダロックSC』
日時:2012年5月13(日) 13:00キックオフ
会場:長崎市総合運動公園かきどまり陸上競技場
2013年Jリーグ参入!絶対に負けられない戦いが、長崎にはある。
長崎からJリーグ参入めざし、ともに闘う
《悲願のJ昇格に挑戦を目指すV・ファーレン長崎。今シーズンは、JFLで優勝すればJ2に自動昇格、2位ならJ2下位チームとの入れ替え戦。》
ここまで6勝2敗1引き分け(順位3位)、ホームでは無敗(2勝1引き分け)です。
結果は、
V・ファーレン長崎 vs ホンダロックSC
0-0
(後半58分) 1-1 (後半72分)
―――
1-1
58分(後半13分)に左CKのチャンスから(15)水永翔馬が頭で合わせ先制。
72分(後半27分)にロック同点に追いつく。
その後は再三10連敗中のロックゴールを脅かしたが
決められず1-1の引き分け、勝ち点1点止まり。
[本日の入場者数:3,215人]
J2に自動昇格の条件=平均観客動員3,000人以上を達成すること。
―――――――――――――――――――――――――――――――――
【2012試合結果】【ホーム:ピンク色文字は、生観戦】
第1節03月11日(日)2-1|Y.S.C.C. 【島原市営陸上競技場】
第2節03月17日(土)1-0|ソニー仙台FC[宮城県]
第4節04月01日(日)0-1|横河武蔵野FC[東京都]
第5節04月08日(日)1-0|ブラウブリッツ秋田【長崎市かきどまり陸上競技場】
第6節04月14日(土)4-1|MIOびわこ滋賀[滋賀県]
第7節04月22日(日)0-0|佐川印刷SC 【島原市営陸上競技場】
第8節04月29日(日)1-0|カマタマーレ讃岐[香川県]
第9節05月03日(木)4-1|栃木ウーヴァFC[栃木県]
第10節05月06日(日)0-1|FC琉球 [沖縄県]
第11節05月13日(日)1-1|ホンダロックSC【長崎市かきどまり陸上競技場】
05月13日現在 順位3位
試合数10 勝点20 6勝2分2敗 得失点差+8
―――――――――――――――――――――――――――――――――[写真1/8:オーロラビジョン]
『V・ファーレン長崎 vs ホンダロックSC』
V・ファーレン長崎 がんばれ!
[写真2/8:夢の大抽選会/抽選番号]
今日は、ジャパネットDAY
ハーフタイム:ジャパネットたかた夢の大抽選会
「ジャパネット賞」1名 東芝32V型液晶テレビ
「V・ファーレン賞」1名 全選手サイン入り2012ユニフォーム
「コラボ賞」20名 ジャパネットたかたオリジナルストラップ&ヴィヴィくんバッジ
当たらず残念!
[写真3/4:先制GOAL]
後半58分(後半13分)/V・ファーレン長崎
(15)水永翔馬が先制GOAL!
(しかし、72分(後半27分)に)
[写真4/4:試合終了]
V・ファーレン vs ホンダロック
1 1
勝ち点1点止まり残念!
2012日本香堂観劇会 [演劇、演芸]
2012.5.8(火)ブログ
観劇:2012 日本香堂 ご愛用者謝恩 観劇会
日本香堂 名作劇場
2012年5月8日(火)
開演:12:00
会場:長崎市公会堂
お線香・ローソクでお馴染みの日本香堂の
観劇ご招待-キャンペーン-に応募して当選。
2012.4.11(水)ブログ「当選:日本香堂謝恩観劇会」
※日本香堂の『思いとどける こころ伝える』を理念とした企業活動
「昨年の謝恩観劇会での売上金約1千8百万は、震災でご両親を亡くされた子供たちの心のケアを目的に、相馬市に全額寄付されたとのこと。(相馬市長からの感謝のメッセージのVTR放映)
今年も、「観劇会を通じて、思いをとどけ こころを伝える」という志を引き継ぎ、本日の売上金全額を寄付する。」
第1部 バラエティショー
高松しげおの笑タイム!!
・総合司会/高松しげお
・ちんぷんかんぷん(見高・国米)
・光岡洋(日本クラウン)=新曲「島立ちの春」他
第2部 日本香堂 名作劇場
月夜の一文銭左とん平/加納竜(勝野洋体調不良の為、代役)
宮園純子/高松しげお/中川雅夫/工藤堅太郎/曾我廼家八十吉/田畑猛雄/小宮健吾 他
【あらすじ】 長屋裏で育った牙次郎(左とん平)と正太郎(加納竜)とは幼いころより本当の兄弟以上に代の仲良しであった。そんな二人がふとしたことから十五年ぶり出会った時二人は偶然にも同じ掏摸(チボ)を生業としていました。そんなお互いの境遇を恥じ、亀戸天神の境内で更生を誓い「こんな稼業から足を洗い、二人してお天道さまの下を大手を振って歩けるように堅気になろう…そして十年後の今月今夜、ここで再び会おう」と約束して別れます。
九年後、牙次郎は相も変わらず決まった職もなく近づく再会の時を思い焦がれていましたが偶然に出会った本所の隼人の勘次親分(田畑猛雄)の女房、お米(宮園純子)に助けられ下働きから岡っ引き稼業になります。一方。正太郎は上州館林で板前となり、主人徳兵衛(高松しげお)にその仕事ぶりを買われ料亭の入り婿にと乞われていますが、牙次郎の為に貯めた七十両を渡してからと返事を躊躇していました。そこへ江戸を追われた掏摸時代の兄弟分、金的の与一(中川雅夫)とみぐるみの三次(工藤堅太郎)が現れ正太郎の運命は狂い始めます。
映画鑑賞:わが母の記 [映画鑑賞(映画館)]
2012.5.7(月)ブログ
映画鑑賞:わが母の記
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説を映画化した家族の絆の物語。
主人公の小説家に役所広司、母には樹木希林、そして小説家の
娘には宮崎あおい(三女・カメラマン)他。
2012年4月28日(土)全国ロードショー
鑑賞日 :5月7日(月)
鑑賞劇場:ユナイテッド・シネマ長崎
[写真1/2:リーフレット]
第35回モントリオール世界映画祭
審査員特別グランプリ受賞
わ が 母 の 記
役所広司(伊上家の長男・伊上洪作)
樹木希林 (伊上家の母・八重)
三國連太郎(伊上家の父・隼人)
宮崎あおい(洪作の三女・琴子)
ミムラ (洪作の長女・郁子)
菊池亜希子(洪作の次女・紀子)
赤間麻里子(洪作の妻 ・美津)
南果歩 (伊上家の次女・桑 子)洪作の妹
キムラ緑子(伊上家の長女・志賀子)洪作の妹
三浦貴大 (洪作の運転手兼秘書・瀬川)
真野恵里菜(家事手伝い・貞代)
小宮孝泰 (志賀子の夫・明夫)
伊藤久美子(秘書・珠代)
他
脚本・監督:原田眞人
原作:井上靖「わが母の記~花の下・月の光・雪の面~」
配給:松竹
たとえ忘れてしまっても、
きっと、愛だけが残る。
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説を、
豪華キャストで描く親子の絆の物語[写真2/2:リーフレット]
日本の家族の愛に、世界が泣いた!
モントリオール世界映画祭での受賞をはじめ、~~世界中の観客に感動を受けている本作が、温かないよいよ日本公開されます。
小説家の伊上洪作は、子供の頃、両親と離れて育てられたことから、母に捨てられたという想いを抱きながら生きてきた。父が亡くなり、残された母の暮らしが問題となり、長男である伊上は、妻、琴子ら3人の娘たち、そして妹たちに支えられ、ずっと距離をおいてきた母・八重と向き合うことになる。老いて次第に失われてゆく母の記憶。その中で唯一消されることのなかった、真実。初めて母の口からこぼれ落ちる、伝えられなかった想いが、50年の時を超え、母と子をつないでゆく──。~~。
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説を、
豪華キャストで描く親子の絆の物語。
原作は、昭和を代表する文豪・井上靖が、家族との実話をもとに綴った自伝的小説「わが母の記~花の下・月の光・雪の面~」。~~。
また、撮影は、井上靖が家族とともに過ごした東京・世田谷区の自宅で行われ、数々の名作が誕生した実際の書斎を使用。故郷である伊豆・湯ヶ島、そして軽井沢を舞台に山のふもとに広がるわさび田、海から臨む富士山など、ずっと残しておきたい日本の美しい風景を存分にきりとりました。
初めて知る、母の想い。50年の時を経てつながる、家族のラブストリー。
※昭和の文豪・井上靖とは?
1907年、北海道旭川生まれ。父の任地転換により、幼少時から静岡県の湯の島で育てられた。京都大学卒業後、記者として新聞社に働きながら、執筆をつづけ43歳の時に「闘牛」で芥川賞を受賞する。翌年退社、以来作家として次々と名作を生み出す。1991年、逝去。原作である「わが母の記~」はドイツ、フランスでも翻訳され、その著作は、数々の作品がドラマ化・映画化されている。
代表作・受賞歴
1950年「闘牛」芥川賞受賞
1958年「天平の甍」芸術選奨文部大臣賞
1959年「氷壁」芸術院賞
1969年「おろしや国酔夢譚」新潮社第1回日本文学大賞
1976年 文化勲章受章
1989年「孔子」野間文芸賞
伊王島:オリーブちゃん [癒し・オリーブちゃん]
2012.5.5(土・こどもの日)ブログ
伊王島:オリーブちゃん
今日は、こどもの日 伊王島のオリーブちゃんは、
花芽の季節?と思い、会いに行くことにしました。
いよいよ花が咲きそうです。
年齢=4歳1か月。
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長崎温泉・やすらぎ伊王島
オリーブ植樹祭&里親募集
2008年3月20日開催の開業4周年記念イベント
「第1回オリーブ植樹祭」において里親となる。
料金=オリーブ1本 (個人)3,500円
場所=やすらぎオリーブ公園
【面会日】
(1)2008.-3.20(木)一泊。(船)・春分の日
「第1回オリーブ植樹祭」植樹
(2)2008.-9.25(木)一泊。(船)
(3)2009.-9.16(水)一泊。(船)
(4)2010.-9.13(水)一泊。(船)=2010.9.14(水)ブログ
(5)2011.-3.20(日)ウォーキング。(集合場所までバス)
伊王島大橋開通記念ウォーキング大会参加。
(開通日:3月27日(日))=2011.3.20(日)ブログ
(6)2011.10.24(月)一泊。(車)=2011.10.25(火)ブログ
(7)2012. -5.-5(土)散策。(車)・こどもの日=当ブログ
<><><><><><><><><><><><><>[写真3/3: 2008.-3.20(木)春分の日」
第1回オリーブ植樹祭」植樹
稲佐山展望台:ハートライト [長崎市内散策]
2012.5.4(金・みどりの日)ブログ
稲佐山展望台:ハートライト
稲佐山展望台からの夜景は、日本三大夜景の一つとして「1,000万$の夜景」と称されています。
1.2011年4月1日、稲佐山展望台が、リニューアルしました。
リニューアル後には、展望台の床面に170個のLED照明が
埋め込まれて、時間や期日にあわせて、30パターン用意し
ロマンティックな光の演出をしている。そのLED照明の中に、
一つだけハートに輝く「ハートライト」があるとのこと。
2.2011年11月1日、長崎ロープウェイのゴンドラがリニュ
ーアルしました。
乗車中は360度のクリアーな視界が拡がり、迫力のある
パノラマビューを楽しめるとのこと。
3.稲佐山公園では、4月29日(日)から5月5日(土)まで
「稲佐山つつじまつり」が開催されています。
ということで、今日(2012/5/4)の散策コースは、
路面電車【宝町電停】=(徒歩)=【渕神社】渕神社駅・片道券購入-(ロープウェイ)-稲佐岳駅=(徒歩)=稲佐山展望台・=(徒歩)=稲佐山公園・昼食=(徒歩)=【宝町電停】
「ハートライト」見つけることができました。
夜間は30パターンのイルミネーションが輝き綺麗だろうなぁ!
階段状の円形ベンチが新たに設置されている。
楽しみが増えた夜景の稲佐山へ足を運ぼう!
(ライトが光る時間は日没から午後10時まで)[写真1/4]
1.稲佐山展望台・三角形のLED照明
床面に170個のLED照明が光の空間を演出し、ロマンティックな雰囲気を演出するそうです。
[写真2/4]
1.稲佐山展望台・見つけました「ハートライト」
一つだけハート型のピンク色に光るとか!
[写真3/4]
2.ロープウェイ「ゴンドラ」
所要時間/5分、20分間隔にて運行。
全面ガラス張りになり、眺める景色は迫力を増しています。
写真は、稲佐岳駅から折り返し運行中の「ゴンドラ」まだ下山する人はいない。
[写真4/4]
3.稲佐山公園・つつじまつり
満開!! 賑わっています。
野外ステージのライブを楽しみながら昼食としました。
古賀「植木の里」:日本一のラカンマキ [長崎市内散策]
2012.5.3(木・憲法記念日)ブログ
古賀「植木の里」:日本一のラカンマキ
四百年の歴史を誇る古賀「植木の里」に、
樹齢600年を誇る日本最大のラカンマキ。[写真1/5:さるくコースマップ(23)]
今日は、古賀植木まつり(植木の里ふれあいまつり)期間中でもあり、【長崎さるく「ながさき」を歩こう】[四百年の歴史を誇る植木技術と庭園~古賀・植木の里散策~(23)さるくコースマップ古賀界隈]を片手に“遊さるく”ことにしました。
※遊(ゆう)さるく=このマップを片手に、コースを自由に散策してまち歩きを楽しむ。
[写真2/5:日本一のラカンマキ]
日本一のラカンマキを主木とした枯山水庭園です。
[説明板]
日本一のラカンマキ
樹 種……ラカンマキ(雄木)
樹 齢……600年
幹周り……3.90mメートル(平成16年4月計測)
枝張り……12メートル
樹 高……10メートル
この木はその昔、中国浙江省から持ってこられたと言い伝えられており、剪定整枝されたラカンマキでは日本最大と言われています。当庭園に植えられているラカンマキは生垣等すべてこの木を母樹として挿し木によって育てられたものです。[写真3/5:日本一のラカンマキ]
幹周り……3.90mメートル(平成16年4月計測)
[写真4/5:植木技術と庭園]
庭園巡りは癒しの空間!!
マツ・マキなど仕立て物の植木見事です。
第57回古賀植木まつり
古賀植木の里ふれあいまつり
開催日時:2012年5月1日~5月5日
開催場所:長崎市松原町 長崎市植木センター広場
料 金:駐車整理料/200円
主 催:植木の里ふれあいまつり実行委員会
古賀植木園芸組合、長崎市植木センター
※植木類の展示即売会。古くからの植木の産地・古賀地区の恒例行事で、多くの愛好家らで賑わう。庭木、花卉類、盆栽などが市価よりも安く売り出される。 [写真5/5:古賀植木まつり]
購入したのは?
紅色の美しい盆栽「紅さんざし」ではありません。
そのそばに置いてみました。
「山アジサイ”七変化”」800円也。
これから我が家で咲かせます!!
JR長崎駅前かもめ広場の「アミュゴン」 [長崎市内散策]
2012.5.2(水)ブログ
JR長崎駅前かもめ広場の「アミュゴン」
かもめ広場に“2代目アミュゴン”の誕生です!!
4月28日(土)山陰地方ツアー旅行の帰りに発見していました。
(「2代目アミュゴン」お披露目式=4月28日(土)11:00~)
かもめ広場には巨大バルーンの龍“アミュゴン”がいました。
登場したのは2000年の辰年だとか。そして迎えた2回目の辰年、
リニューアルして“2代目アミュゴン”登場! 全長30m。
~デザインは募集した中から採用~
ちゃんぽんイメージの“アミュゴン”
ウロコは石畳、ハートストーンもある![写真1/8:長崎駅前高架広場より]
[写真2/8:長崎駅前高架広場より]
[写真3/8:かもめ広場より]
[写真4/8:かもめ広場より]
[写真5/8:アミュプラザ長崎2Fより]
[写真6/8:アミュプラザ長崎2Fより]
[写真7/8:2010.2ランタンフェス期間中の初代アミュゴン]
[写真8/8:2010.6W杯日本代表応援中の初代アミュゴン]
ツアー旅行:出雲大社正式参拝と天橋立山陰ぐるり大周遊3日間 [県外(観光・旅行)]
2012.4.30(月・振替休日)ブログ3/3
ツアー旅行:出雲大社正式参拝と天橋立山陰ぐるり大周遊3日間
◇2泊3日=4月26日(木)~28日(土)
◇4名様一室料金=××,×××円(2名一室は3,000円割増)
出発日は2名様一室キャンペーンの為同一料金
◇食事7回付き(朝2回:昼3回:夕2回)
◇行程が逆まわりとなった。
<3日目[4月28日(土)]>
2泊3日目の行程最後の日、今日も良い天気。
天橋立「股のぞき」絶景を楽しんだ。
ゴールデンウイーク初日、心配された道路混雑もなく、JR新神戸駅に余裕を持って到着。
【行程】
ホテル(8:30発)====出石散策====天橋立(展望後・昼食12:40)======JR新神戸駅(16:22発)##新幹線##JR博多駅(18:43着)⇒JR長崎駅(20:54着)
【朝食】
7:00~神鍋高原温泉・ブルーリッジホテル(和洋バイキング)
【昼食】
12:40~天橋立・傘松公園国道線沿い「-」(会席膳)
【夕食】
17:30~新幹線車中=JR新神戸駅で弁当購入。
【写真は、行程順に掲載4枚】[3日目写真1/5]
◆出石散策・但馬の小京都と呼ばれる町並を散策
出石(いずし)散策=辰鼓桜(建設当時は太鼓で時を告げていた。明治14年より時計台)
◆天橋立
京都府宮津市の宮津湾と内海の阿蘇海を南北に隔てる全長3.6kmある湾口砂州である。
《日本三景天橋立・四大観》
南側からの眺望 /飛龍観(文珠・天橋立ビューランド)
北側からの眺望 /斜め一文字(府中・傘松公園)=「昇龍観」
東側からの眺望 /雪舟観(宮津・雪舟観展望休憩所)
西側からの眺望 /一字観(与謝野・大内峠)
《日本三景》
丹後(たんご) (京都府)の天橋立(あまのはしだて)、
安芸(あき) (広島県)の宮島(みやじま)(厳島(いつくしま))、
陸前(りくぜん)(宮城県)の松島(まつしま)
ともに海岸の風景で、岩浜や砂浜で囲まれ、針葉・広葉いずれかの樹林で覆われて日本式景勝の特色をよく備えている(ともに特別名勝)。[3日目:写真2/5]
天橋立・傘松公園=眺めは「斜め一文字」
日本三景天橋立-傘松公園-白砂青松が連なる景勝地
龍が天に昇っていくかたちに見えます。
[3日目:写真3/5]
天橋立・傘松公園=名物「股のぞき」台で正常撮影
[3日目:写真4/5]
天橋立・傘松公園=名物「股のぞき」状態で撮影/逆さま
天橋立を股の間からのぞくと海と空が逆になって天地が逆転し、まさに天に架かる橋のように見えます。(海上の船は、飛行機に見えます?)
[3日目:写真5/5]
天橋立・傘松公園=上りはケーブルカー、下りはリフト選択。
ツアー旅行:出雲大社正式参拝と天橋立山陰ぐるり大周遊3日間 [県外(観光・旅行)]
2012.4.30(月・振替休日)ブログ2/3
ツアー旅行:出雲大社正式参拝と天橋立山陰ぐるり大周遊3日間
◇2泊3日=4月26日(木)~28日(土)
◇4名様一室料金=××,×××円(2名一室は3,000円割増)
出発日は2名様一室キャンペーンの為同一料金
◇食事7回付き(朝2回:昼3回:夕2回)
◇行程が逆まわりとなった。
<2日目[4月27日(金)]>
2日目は、一度は行ってみたい思いのある地。
当時と大部分が違っていると思われますが、この地に足を運んで思い残すことはありません。
【行程】
ホテル(8:00発)====松江市内自由散策====足立美術館(入館)====境港・海産物のお買いもの(昼食)====境港・海産物のお買いもの(昼食12:45)====白兎海岸(車窓)====鳥取砂丘自由散策====浦富海岸(オプション・遊覧船)======神鍋高原温泉(19:33着)
【朝食】
7:00~玉造温泉・松乃湯(和洋バイキング)
【昼食】
12:45~境港・大漁市場「弓ケ浜」(かにトロ丼)
【夕食】
19:45~神鍋高原温泉・ブルーリッジホテル(和会席料理・但馬牛肉付き)
【写真は、行程順に掲載11枚】[2日目写真1/11]
◆松江宍道湖=車窓(しじみ漁の小舟と漁職人)
[2日目写真2/11]
◆城下町松江市内自由散策(小泉八雲記念館~武家屋敷)松江城は天守閣は車窓
城下町散策=小泉八雲旧居
アイルランド人の作家、教育者、ジャーナリストで日本文化の紹介者として知られるラフカディオ・ハーン(小泉八雲)代表的な作品「耳なし芳一」(『怪談』)
◆足立美術館
足立美術館の見どころは、9年連続日本一に輝いた50,000坪の日本庭園と横山大観などの名画。
《2011年日本庭園ランキング上位5位》
1位 足立美術館(島根県)
2位 桂離宮 (京都府)
3位 栗林公園(香川県)
4位 養浩館 (福井県)
5位 無鄰菴 (京都府)[2日目写真3/11]
足立美術館=枯山水庭
[2日目写真4/11]
足立美術館=亀鶴(きかく)の滝(中央が滝)
[2日目写真5/11]
◆境港・大漁市場=「なかうら」海産物購入(日本一の鬼太郎石像)
[2日目写真6/11]
◆境港水木しげるロード自由散策・全部で139体の妖怪達。
境港水木しげるロード妖怪=(ねずみ男)
[2日目写真7/11]
境港水木しげるロード妖怪=(一つ目小僧)
[2日目写真8/11]
境港水木しげるロード妖怪=(こなき爺)
[2日目写真9/11]
境港水木しげるロード=パン購入(車中でパクリ)
[2日目写真10/11]
◆鳥取砂丘=日本最大級の砂丘(向こうの一番高い馬の背と呼ばれる丘陵地まで行きたかった)
[2日目写真11/11]
◆浦富海岸(オプション・遊覧船=(全員乗船)山陰の松島と呼ばれる絶景
関連前ブログ<1日目[4月26日(木)]>
関連次ブログ<3日目[4月28日(土)]>






